野口冨士男の文学―越谷市所蔵の文学遺産


野口冨士男氏は越谷市ゆかりの作家です。
越谷市立図書館の野口冨士男文庫では、毎年、講演会をおこなっておりますが、令和2年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止となりました。その代わりとして、野口冨士男氏や野口冨士男文庫のことを紹介した動画を作成しました。

講師:平山周吉氏 元編集者、雑文家。
2019年に『江藤淳は甦える』で小林秀雄賞を受賞。
1952年、東京生まれ。文藝春秋で雑誌「文藝春秋」「文學界」や書籍の編集に携わる。「文藝春秋」時代に野口氏を担当、その後著書の刊行も担当した。

越谷市と野口冨士男―小説に描かれた昭和の越ヶ谷
https://youtu.be/lOpCWSOsEeM​

※一部修正を行い、3月9日に再度アップロードしました。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注目の投稿

不審者情報

日 時:令和8年5月25日(月)午後5時30分頃 場 所:袋山地内 不審者:男性、40歳〜50歳位、黒色の短パン、黒色の野球帽、黒色のリュックサック 事 案:女子生徒が、公園内で不審な男に声をかけられ、つきまとわれる事案が発生しました。 危険を感じたら≪その場から逃げる、近くの...

人気の投稿